category: 瀬戸内トリエンナーレ2013  2/3

瀬戸内国際芸術祭 Setouchi Triennale 男木島⑦

男木小学校の手前までやって来た。カマキリのボディ逆さまに半分口から出てるネコいるーおやつっぽくバリバリ喰ってるエグすぎて写真も撮れない。「男木校長 / おたのしみ会」暗室で、スイッチを踏むと、クラブ風爆音と光が。なのでここにいる間、誰かが踏むと静かな学校中に鳴り響くのが聞こえる。「鏡の部屋」わー、こっち側超うっすら映ってるーとわいわい撮影してたら、(みかねた?)スタッフさんがさりげなく、右の鏡は過去...

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瀬戸内国際芸術祭 Setouchi Triennale 男木島⑥

男木島が見えてきた。なんともジオラマぽくて、かわいい。まず、腹ごしらえ。カフェを目指して歩くだす!したら、さっそく作品をぴょこっと発見。「光の家」さっそく階段と坂の洗礼をうけて汗だく。民家の玄関先にオンバ(乳母車)を見つけてテンション上がる。かわいいーDREAM CAFEに到着~ と、衝撃のおもしろTシャツの人事件が発生。。。それはさておき。この景色を見ながら、地元の新鮮タコサラダとめおんバーガー...

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瀬戸内国際芸術祭 Setouchi Triennale 女木島⑤

ここで、バスに乗って鬼ヶ島洞窟 運転手のおじちゃん、お客さんいっぱいで割としどろもどろ(笑洞窟の暗闇に浮かぶ映像作品 「カタツムリの軌跡」ここはもともとあった観光地なんでしょうが、その鬼や桃太郎のハリボテがうける。 「オニノコ 瓦プロジェクト」 ものすごい数の鬼瓦も、その鬼が暇でいっぱい作っちゃった感(Yちゃん談)だったり、看板がちょいちょいおかしい。  洞窟の出口や展望台には、桃太郎になって写真撮...

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瀬戸内国際芸術祭 Setouchi Triennale 女木島④

いざ鬼ケ島・・・(女木)。ずっと見たかった「カモメの駐車場」のカモメさんたち。ハタハタしていてテンション上がるー。風でキーキーいう様子がかわいい~。島内放送でおじさんが何かの清掃について連絡しており、”清掃ー”の言い方がツボにはまる。女木島は高松に近いから、田舎風景の奥に、幻の都会みたいに高松が浮かび上がってる。「不在の存在」和室に2枚の鏡があるような部屋で、へ?小石のお庭で、へっ?ってなるわけだけ...

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瀬戸内国際芸術祭 Setouchi Triennale 直島③

休む間もなく宮浦地区へ移動。別かぼちゃタイムへ突入。かぼちゃシリーズの時、一人でいた若い外国人女子が気になっていた。カメラを持ってちょっとそわそわしているような。写真誰かに撮ってほしかったのかも。1人で外国を旅している時、声をかけられていつも本当に嬉しかった。自分もそういう人いたら声かけようと思うのに、迷惑かもとか思っちゃってやらないで後悔するなー、いつもっ。「宮浦ギャラリー六区 緑川洋一展」1940...

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