記憶がないっておそろしい。

1211-4.jpg
自分の行動の。 
記憶がないっておそろしい。

アメリカに帰っていたJやんの元同僚さんが来日して、
そのパーティーに行ってきた。
ちょっと顔だすだけのはずが。
2次会のアイリッシュパブへ。
ここは、バンドが入る時は1人でも何回か来たことがあるとこで、
この日もバンドがいてテンション上がる。
また、いい曲コピーしやがる~
とうとうNIRVANAでたえきれず、テ-ブルいっぱなしの人々はおいといて、
1人でフロア走ってって、イエーイ

そのまま、SIX TREESのクラブってやつにしょっぴかれる。
Jやんも私もこんなとこは苦手だが、
お酒がもうどんなん飲んだか覚えていないくらいだったんで、
もう、どうにでもなれでして。

タクシーに乗ったまではいいが、
ソファで目が覚めるまでの記憶は断片的・・・ 
そうJに告げたら、そのほうがいいだろうね・・・っと。
本当に申し訳ない 
記憶なくなるまで飲むってどんな感じだろーって、
やってみたいーとか言っていたけど。
もう、いいです、二度と。

二日酔いで1日中ベットで過ごし、
次の日は、イギリスに帰るJ友が、
フライトの前日に泊まりに来ることになっており。
7時に起きて、大掃除。
酔って迷惑かけたことも含め。大掃除。

お昼のサンドイッチも、ええ、私が作りますとも。
作るのはいいけど、Jが作ったほうがおいしいけどねと言うと、
Jは私が作ったほうがおいしいと思ってたと。
へー。
そんなことも思ったことなかった。
Jは作り出すと凝るから適当な私のよりうまいんだと思ったが。
まぁ、きっと。
自分以外の人に作ってもらうってのが、
おいしいってことかねー。

人気ブログランキングへ




0 Comments

Leave a comment