a murder of crows

ひさしぶりの英語ネタ。
この間、なにげについていた番組。
おねぇタレントさんが勢揃いでにぎやかな場面が展開されるなか、
「 A FOREST OF GAYS・・・
と、つぶやくJ氏。
ゲイの森
じゃなかったらしく。思いついちゃって口からでちゃった collective nounらしい。
『 a school of fish とか知らない? 
  a pride of lions とかかっこよくない? 』
あぁ、なるほどね。
collective noun は、集合名詞というやつで。 
”a crowd of people ” の( 人々の群れ ) crowd がそれのひとつ。
それがね、動物とかのこの集合名詞がバカバカしいほどいっぱいあって、
しかも、ウソなんじゃないの?ってのがマジメにありすぎて、調べてみてウケた。
( 直訳だと・・・ )
 sleuth of bears ( クマの探偵 ) 
 murder of crows ( カラスの殺人 ) 
 generation of vipers ( 毒ヘビの世代 ) 
 ambush of tigers (トラの待ち伏せ)
 murmuration of starlings ( ムクドリのつぶやき )
 unkindness of ravens ( ワタリガラスの不親切 )
 mischief of rats ( ねずみのいたずら )

などなどなど。
ここに、いっぱい載ってる FUN WITH WORD:Collective Nouns 

イギリスに着いたJやんから、
ロンドンに着いて今北に向かってる( 間違った )列車の中。またね~。 】
間違ったって
あとで聞いたら、機内で腕時計合わせた時1時間間違え、そのまま駅に向かって、
電車に飛び乗っちゃったらしい。。。あぁあ。
iphoneを買ったせいか写真がよく送られてくる。
Jパパがユニクロのフリース( お土産で持ってってもらた )着てきのこの山食べてるとことか、
これとか ちょっと~、おいしそうなんだけど
( おいしいEnglish food はもう食べたかい?ってのに返事で ) 
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私の今夜のJapanese foodって送ってやった。。。
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