ブーリンと膝パット

GW後半は、とうとう

TVとかつけっぱで放置してぼーっとしたりしてしまった。


J 「 Ah That woman! 」

ピンぼけで千秋が誰かの後ろに映ってる。

「 エンドー OUT. 」 (ダウンタウンの笑ってはいけない)

すごい。正解。出てた、出てた。

ダウンタウン、マツモト・サンは、いまや完全に見るたびに名前を言うほど認識。

この間、ごはんを作りながらまたなんとなくついてたお笑い。

「Gosh.I realise even that guy. annoying.」

( コイツのことさえも、もうどういうヤツかわかるよ。ちょっとむかつく。 )

 - 大西ライオン。


昼間のテレビショッピングで、膝パットを売ってた。

おばあさんおじいさんが、階段で

「これで、階段の登り降りが楽になりました~」

などとやったあと、お馴染みの、

東京03~○○○の~2222~

「2222~  That’s  because Knee(二ィー:膝)

絶対違うよ。膝パットばかり売ってるわけじゃないんだから。

絶対そうだときかないJ。

Kneeで222なんて、そんなしゃれたこと考えねぇだろー。


ブーリン家の姉妹 (The Other Boleyn Girl) 鑑賞。

『 これ誰? 』 『 ヘンリー何世? 』

あの、1回止めて WIKI してもいいですかね。

ヘンリー8世とアンブーリン…。

あんまり読むと映画の結末がわかってしまうのでいい加減にして、再スタート

メアリーとヘンリーのラブシーンで、

『 実際、ヘンリー8世なんて、Ginger ( 赤毛 ) のでデブなのにさ。 』

え?あっ。そうだったかも。ちょっと話のリアル感なくなるんですけど

『 スカレーットヨハンソンはイギリス人に見えるね(英語アクセントが)Good Work。 』

じゃ、ナタリーポートマンは?

『 え?あれナタリーポートマンなの?じゃ彼女もすごい。 』

イギリス人だと思ってたってこと

演技のことなんて全くわからない私に言われたくないと思いますが、

私も随所でナタリーさんうまいねぇって思った。

姉妹の兄(弟?)のジョージがやばいことになってきて、消えそうになった時、

秘かにカワイだったので、心中残念がる…。

「NO、George  I like him.」 え Jよ、お前もか?


『人がいっぱい出てきてconfusing…』

そうかい? っていうかあなたの国の歴史の話じゃん… 。

でも、私も日本の歴史もの見てたら同じこと言うきっと
 

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