AMSTERDAM・STOCKHOLM TRAVELOGUE 5(アムステルダム その5)

2日目(Part3)

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国立ミュージアム辺りでちょっと休憩。
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りんごの芯、置いてくなよ。
シンゲル花市へ歩く。
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一面がお花で埋め尽くされたマーケットを想像して行ったら、
やたら球根的なものとかお土産品店が立ち並ぶ。
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と、その前に。
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その近所にあのCoffee Shop出現。
アムステルダムのCoffeeShopとは、
中をのぞくとなんだか薄暗くマリファナなんかを吸うお店らしいのね。
チラリとのぞくと(・ω<)。  確かに~
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オリーブの隣に、これって?あれか?
わさわさしてる私に、匂いを知ってはいるJは、
「歩いてた時たまにぷーんってしてたよ、匂いが。」
おお。だったら、匂ったときお知らせしてくれとお願い。
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Magic Mashroom なんちゃらってお店が
ふつうにお土産店の並びにあったりね。
何が売ってるのかはわからんかったけど、
とりあえず店員さんの佇まいは
ウィリアムデフォー似のヤバめ。
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ムントタワーを見つつ、疲れて運河沿いのカフェで一休み・・・・
ビールをオーダーしていたJ。 すると、
『 あなた、ここの地ビールにしなさぁ~い!おいしいんだからっ』
( 私の勝手な訳 )
わ( °∀°)w 
まあまあ普通の男子の服装ですけど、そのノリはゲイさんですね(・∀・)
じゃ、そのビールで。
『 そうこなくっちゃ♡ 』  いい~♪ 
この辺りから私は街のそこかしこにいらっしゃるゲイさん見っけを楽しむように。
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ローキン通りを目指して地図見ながら立ち止まっていると、
痩せた男の人が、『 どこ行きたいんだ?』 と声をかけてきた。
一見して怪しげなので、J も『大丈夫です』 って言い続けてたんだが、
執拗に訊くので私が『 ローキンに行きたいんだけど・・・』 と口走ったら、
『 ローキンはここをまっすぐだ』 と指差して、 『小銭くれ。』
やっぱそういうことなのね。
J がふつうにポケットから小銭だしてあげて終了。


TO BE CONTINUED・・・  



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