Why Does It Always Rain On Me ?
Cafeと写真とお笑い好き雨降らしのつぶやき・イギリスから来たJやんとの日常・・・におこるオモロ話やらギャップ話。             巡り巡ったcafe紹介など。 ↓ 写真集リンク                         
Bali Travelogue 7(バリ島日記・その7)
第7日♪


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ステキなバリ島ともお別れ泣き顔

初めての夜フライト&夜乗り継ぎ。

10時半出発なのにまさか食事は出まい…って、出るんですか

ホテルでミーゴレン食べてきたばかりで、アイマスクで寝にはいってたのに。でも、もったいないから食べる。

おもしろビデオ投函番組とかで見る食べながら寝る子ども。まさに、あんなですわ眠い(睡眠)

ほどなくジャカルタに到着。降りてみる。

夜中でも、開いてるおみやげ屋さんが一軒。

同じ乗り継ぎのお客様で、民芸品みたいな太鼓を購入している方が…。

すごい。太鼓を買うパワーがあるなんて。

私のなかで、太鼓を買うということは、はじめからほしくてきたとしたら、もうバリで買ってるだろうし、

急にほしくなってもいろいろ悩んで買うだろうし。

お金があまって買うものではなく。

いや、余計なお世話ですね。でも、急に太鼓を買っちゃう人いいです。

そんな私も、お金が余っていたので、本当に機内入り口の前にあるコンビニで、

ドリアチョコをうけ狙いで購入。

このコンビ二値段がひとつも表示しておらず、訊くしかない。

えー! そんなにしねぇだろ、ふつうボケーっとした顔

って値段だったけど、どうせ余るので、すんなり買ってしまった。

そういう戦略かな。ほほー。儲かるだろうね。


朝は朝で、機長の「Good Morning」が5時ですよ、5時。

朝食6時なら、仕事に行く準備とかないんだから、もちょっと寝かしておいてほしかったよふらふら


無事、成田空港「おかえりなさい」の看板を見れた☆

Jは、指紋と写真を撮られに別ゲートへ(決まりだからね)…

そして、本当に無事帰国。オツカレさんムード


というか、こんなに絵描いて日記書き終えたあたしに、オツカレ。

s-DSCF0905.jpg s-DSCF0841.jpg

この間、幼なじみにあって、旅のいろいろを見せたり、話したりしてたら、

「あんたって、お金払ったら払った分、元とる以上に(楽しんで)すべてやり尽くすよね。」

っぽいことを言われた。んー。

オモシロイこと楽しかったこと感動したことは、ひとつ残らず覚えていられたらいいのに

っていう欲がとても強いんだな、なぜだか。

だから、写真も好きなのかな。

そして、物が捨てられないタイプ…。

また、ステキな思い出を作れるようにどっか行きたいなぁ

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【2008/02/28 21:56】 | バリ島旅(BALI) | トラックバック(0) | コメント(0) |
Bali Travelogue 6(バリ島日記・その6) 
第6日♪


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最終日。ホテルの朝食は、バナナパンケーキと、今までカフェで気になっていても、

ちょっと飲むのはびびってたアボカドジュースに最後だからトライ。

んまーい うまい!こんなことなら、もっと飲んどけば良かった。

別れを惜しみつつ、ホテルをあとにして、夕方のバスを予約しに行き、

(もちろん、私の名前でほくそ笑まれる)

モンキーフォレスト通りをショップ見ながら、

チャンプアン橋まで、ずんずん歩いて川が見下ろせるレストランへ。

雰囲気も味も良いのだけど、対応、遅っ。

お勘定頼んだら、理解したんだよね…

って不安になるくらい待たされ、急いでんのに、お釣りもえんえん出てこないので帰った。

そういう戦略?

橋にちょっとよってみる。ある意味、きもだめし的。所々朽ちて穴空いてて

下ーーーにある川が見える。旅先ってのは不思議なもんで、

普通だったら怖くて身構えるとこがけど、のりのりで写真とか撮ってた。

行水してる男のひとたちが遠くに見えた。


買いに戻ると約束したお店に急がねばならず、メーター無しのタクシー

(たぶん、ただ車持ってるってだけの人だよね?)にトライ。

交渉は、全部J君におまかせ。したにもかかわらず、

法外な値段で納得しちゃったと勘違いしてタクシー内でブツブツ。

よく考えたら、最初は通常の2倍の値段て言ってきたけど、

最終的には、まぁちょっと高めかなってくらいでした。

算数できない人は、黙ってれば良いんですね。はい。

そして、無事バッグをゲットして、ほつれも直ってた電球

友達に電話してくれたんだねぇ。

バスに間に合った。ほ。

s-DSCF0936 v

さようなら、ウブド。楽しかったよ、ウブドぴかぴか(新しい)

バス内では、目の前に座ってた20才っくらいのお兄さんが

多分ウブドで会ったのであろう男の人に、マシンガントーク。

1時間以上、ずーーーっと!

どうやら、世界を旅して回ってるらしく、武勇伝、武勇伝でんででん

なわけです。聞きやすい英語だと思ったら、Jいわくスコティッシュだって。

手振り身振り、擬音、満載のF用語満載で、私たち2人はしみじみ、

「若いね~」って顔で眺めていた。

ちょっとジュードロウに似たかわいい子だったので、

どんなに騒がしくても…指でOK


クタのホテルに着くと部屋のベッドに薔薇の花がひとつ。

昨日、ここのホテルの人が置いてくれたのだね。

一晩放置しちゃって、かわいそうなことしたねぇ。

荷作りを済ませて、スーパーにおみやげを買いにダッシュ(走り出す様)

大雨でホテルの前でタクシー拾うこともままならずウダウダしていたら、

駐車場の警備員とだべっていたおじさんが2万ルピアで連れってってやるというので、

はじめ断ったけど、結局乗せてもらった。

そして、滞在中100万回きいたJとバリの人との会話がスタート。

「Where are you from?」「I'm from England,but live in Japan」

「Do you speak Japanese?」「Eh..a little bit」

J君は日本語話せるのかの質問が嫌いがまん顔(なら、ちょっと勉強すりゃいいんだけど)

スーパーでは、Jのお釣りのなかにアメが。

つり銭に超安いコインの代わりにアメをくれるときいたけど、やっぱりそうか。

子どものおだちんとかじゃないんだからねぇ。それで、OKなら良いと思うけど。

もし日本でコンビニとかで5円のつり銭の代わりにアメくれたら、

何人の人が納得するんだろう。。。


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【2008/02/27 20:31】 | バリ島旅(BALI) | トラックバック(0) | コメント(0) |
Bali Travelogue 5(バリ島日記・その5) 
第5日♪

bali drawing 4

クリックで大きくなるよ。

ウブドへリターンの日。

朝寝すぎて、ジタバタしながら、クタのバス停へダッシュ(走り出す様)

チケット予約した私の名前を言うと、ほくそ笑まれた。

まさに、ほくそ笑むとはこういうことだよねっていう笑い。

そうだ、私の名字と発音が同じのインドネシア語があったことを思い出した。

(その後も名前をいうたびほくそ笑まれたので、先に「意味は知ってるぞ!」と言うことにした)

1時間も乗るのに、500円もしないだけあって、冷房もないオンボロ。


ウブドに着く頃には、Jはちょっと茹であがり気味だったけど、

モンキーフォレストあたりを散歩。おサルさんがウロウロ。

売ってる バナナ は、常に何匹かにロックオンされており、

1日何本奪われんだろうかと思う。

そのうち、Jの顔から見た事ないくらいの汗がふきだしていて、

気なっていたCafeで、ひと休みたらーっ(汗)たらーっ(汗)

目の前の田んぼ。流れてるラジオの音。小鳥のこえ。

フレッシュレモンジュース。床に寝ころがってる犬。

バリカフェ犬

汗も少しひいたところで、ホテルにチェックインしちゃおうと歩きだす。

途中、Jの汗のひとつの原因(ジーンズ姿)を取り除くため、おばちゃんから値切って500円くらいで、

ショートパンツをゲット。


ホテルにやっと到着。

部屋に案内してくれたおじさんは、英語をひっきりなしに話してるのだけど、

半分以上わからない。。

おじさんが去ったあとJに聞くとJもわからない。まいいか。

ところで、適当に予約したこのホテルが最高の大当たり

バリウブドホテル私

まるで、テラスつきの一軒家でインテリアがいちいち全部カワイイぴかぴか(新しい)

Jがさっそく寝に入ってしまったので眠い(睡眠)、私は、カメラ 持ってお散歩。

ショップめぐりをしていたら、気になるバッグを発見。

でも、紐の部分がちょっと切れており、店員さんにきいてみると、

「友達に今日電話しますね。」器用な友達に直してもらうのだろうか?

なんかちょっとかわいい。

結局、カード使えなくて、明日お金持って戻ってくるねってことで。

どっちでもよくなりかけてたけど、

お友達にわざわざ直してもらうなんて、気になるじゃないの。

ホテルにむかって歩いていると、

「コンニチワー。ドコイクノー。」また商売かと思いきや

「ナマエワー?」なんか違うぞ。とりあえず無視。

「ナマエナイノー?」とついてきた。ひえー。また無視。

「ナンダヨ。ムカツク。」えぇー、私が言いたいわ。

わざわざ悪態まで日本語でつかないでよ。

私にわかんないように自分の言葉でついてくれ。


ホテルでは目覚めたJがテラスで広がる田んぼを目の前にビール片手に本読んでて、

気持ちよさそうなので、便乗。

でも、じっとしていられず、カメラ 片手に、部屋のあたりをウロウロウロウロ。

大雨が降ってきた。これぞスコール雷


夜。ウブドに来たらやっぱ舞踊を見たいぞと。

ホテルの人がチケット取って車で送ってくれた。


会場に入ると、なんか町内会の集まりでもしそうな部屋にステージ。

ひとっこひとりいない。シーン。

ここで、2人で見るなんてげっそりって逃げ出したい気持ちになっていると

来たよ、お客さん泣き顔 結局、20人くらいになった。


この前見たケチャより全然良かった。

ガムランの演奏も生だし。本当に素敵な音だなぴかぴか(新しい)

でも、なんだろ。どうしても、女装のオカマさんにしか見えない方が1人。

Jも別の人を指して言ってたので詳しくは2人。

何度見ても男らしい。。歌舞伎町にいるでしょおっていう。

バロンダンスは、かぶり物をした2人が獅子舞みたいに踊る。

私の頭ん中では、「わりぃ子いねぇーがー」…

あの毛がそう思わせるんかな。全然かわいいお面なんだけどねたらーっ(汗)

また雨が降り出すなか、ちょっと高級レストランめぐり第3弾。

この日は、バレンタインデーだったので、ハート の風船がテーブルに。

カップルもちらほら。

お料理もおいしいワイングラスぴかぴか(新しい)薔薇の花を1本なんてもらっちゃったりして。

レストランからだけど。気がきいてるねるんるん

予想はしていたけど、やっぱり私はクタよりウブドのほうが断然好きだった。

1週間こっちに泊まれば良かったなぁ。

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【2008/02/26 22:54】 | バリ島旅(BALI) | トラックバック(0) | コメント(0) |
Bali Travelogue 4(バリ島日記・その4) 
第4日♪


bali drawing 3

この日は、人生で最初で最後かというスパ(エステ)をした日。

前日の疲れもあって午後まで部屋でまったり。

街にあるスパで安くて良いところをネットで見つけておいたのに

いざ探してみたら見つからず(最終日に偶然見つけたんだけどね)、

他のスパより断然安かったホテルのスパへ。

まず、フェイシャルとお花風呂に入りたかったんだけど、ぴったりのコースがなかったため、

スパのおねえさんにコース組み合わせたりできないかきいたら、

ちゃんとしたフェイシャルあるコースにタダでお花風呂つけてくれるって!

なんて太っ腹なの  テレマカシー(ありがとう)!

スパ夕方に予約して、スミニャックにお散歩。

bottledog.jpg

スーパーに行って、不思議フルーツを買おうと探索。あるよ~あるある。

同僚さんに絶対食べろと言われたマンゴスチンも。

あと、宮崎駿のマンガにでそうなキャラも。

キャラってかフルーツだけど、赤いまっくろくろすけ 毛深い。

ホテルに帰ってさっそく食べる。


マンゴスチン

マンゴスチンの硬い皮をあけて、白い実を食べるんだというのに、

ピンクの部分を食べて、おぇ。

もちろん、白い実は、んまーい。

J「半分マンゴ、半分スチンの味だね。」   んーと。そうだね。

宮崎駿もまずくはなかったけど、マンゴスチンの勝ち指でOK

ホテルのスパへ。

FootBath Aromatic Massage Facial Floral bath というメニュー。

お花浮かんだ器に足入れて、マッサージ。

拭いて、サンダルまで履かしてくれて、お姫気分なのか、申し訳ない気分になのかよくわからん状態。

貧乏はこれだから。

マッサージは、まずうつぶせで、そして、仰向けで、お腹もさすってもらって。

見えないけど、指の動きが謎だった。

フェイシャルもやってる間は、何をされてんだかわかんないんだけど、

帰ってきてから、お肌のハリがなんか違う?って気づいた。

お金持ちなら、毎週やってハリのある顔でいたいもんだねぇむふっ

そして、お花風呂でフィニッシュ

あぁ、こんな贅沢な時間もこれでおしまいねぇと浸っていると、

ウオォォォ目の前の噴出口からゴキブリがペコッと

しばし、停止。リアクションを起こすべきなのか、否か。

お湯に入ってきたひにゃ、出るしかないけど、

もし入ってきても、どこにいるかバブルで見えないし。

ずーっと定位置から動かないから、ちょっと目をそらしたすきに、消えた…。

えーー それはないよ。 どこにいるかわからない…。

でも、出るのもったいないから、考えないことにした~。

とりあえず良い気分でスパを出たら、Jが目の前のプールサイドで本読みながら待っていて、ちょっとびっくり。

確かに予定より1時間位オーバーしていたから、心配になってらしい。

気持ち良過ぎて、気絶して、救急車で運ばれたかと思った~ だそうで。

お腹空いたので、ちょっと高級レストランに行こう第2弾。

ガイド本によれば、フランスのレストラン、ポールボギュ-スで修行をしたシェフの店へ。

TAXIで乗り付けたら、ドア開けてくれる。おぉ。そして貧相な2人が降りてくるとたらーっ(汗)

お料理は、私の貧乏舌でも、高そうな味よ電球っていう。

何よりよく覚えてるのは、チョコレートケーキのうまさぴかぴか(新しい)

しかし、このレストランも天井高くてキレイだけど、

店内に猫とか歩いてるうれしい顔

バサバサなにか飛んでると思ったら、コウモリ。

さすが。いいよぉバリ。


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【2008/02/25 22:42】 | バリ島旅(BALI) | トラックバック(0) | コメント(0) |
Bali Travelogue 3(バリ島日記・その3) 
第3日♪


bali drawing 2

ネットで予約しといた1日ツアーの日。

9時にインドネシア人ガイドさんが向かえにきてくれた。

英語がダメだということで、日本語で私にバンバン話してくれるのだけど、

頭は、ボー(あの事件のせいで)。

でも、車窓の田舎の風景に、テンション

クタにはない魅力満載

田んぼ、お祭りの準備をする人、道に横たわってる犬、学校の子供たち。

bali チャリンコガールズ

シャッターチャンスはゴロゴロしてたけど、見逃すしかないよね、車上ぢゃ

そうこうしてる間に、エレファントサファリ に到着!

乗ってるとこ写真サービスで、○○ルピー

乗ったあと象さんにあげるフルーツかごで、○○ルピー

何か(保険かな)にサインしてと次々ときかれたあと、

象さんライドへ。初めてだよ~。

ゆっくりゆっくり揺れる。自然のなかをユサユサ歩く。

英語は、象の上で覚えた(観光客と話してるうちに)という象使いさんとおしゃべり。

スマトラ島で7年と、ここで3年この仕事をしている。

スマトラでは、仕事があまりないから、慣れないここにきたらしい。

「子供はいるか?」ていきなりきかれて、Noって言ったら、

「俺は息子がいるよ。7才で学校に行ってるんだ。」って。

お子の話をしたかったのかな。

象さんに、友達みたいに話しかける。

この象さんはエデゥ。20才の男の子。草食べるのにすぐ止まってしまう。はは。

途中、彼が降りていってしまい。

「ちょっとー、いま象さん自由じゃん!大丈夫か?」

と戸惑ってると、写真を撮るからカメラ渡せとな。気が利くね~。

サンキュと思いきや、何枚か私たちを撮ったあと、バナナがどうのって言いながら消えた。

ん…?「 バナナあげるの?」Jは、意味ありげな笑いを浮かべている。。

カメラを返してもらってチェック。

うをー、象ちんちんフォトサービス…!でかっ。

そんなことも気にせず、エデゥは池で気持ちよくウンチをし、

最後はハーモニカまで披露

お利口なエデゥにさっき買ったフルーツをあげる。

パイナップルとか丸ごといったよ。

いま思えば、私の頭なんて余裕でひとくちかなぁ。

あとで写真見てたら、お食事エデゥは目がマンガみたいに笑ってるんだよ。

お仕事エデゥは、普通の目。Jは、角度のせいだとか、どっちも同じとかいうんだけど。

だけど、私がパインあげてる写真の笑顔と象の顔がまったく同じだと爆笑しており…

それは、たしかに似てるかも… たらーっ(汗)

bali 笑う象  bali 象オブチェ


さて、今度はとうとうウブドのフリーターイムぴかぴか(新しい)と思ったら、

デンパサールあたりのお土産屋へ。ははーんこういうことか。

聞いてないよー。

でも。ま、いいかとちょっとお土産買って。

今度こそーぴかぴか(新しい)と思ったら、銀工場へ。聞いてないよー。

でも。ま、いいか。小指の爪が異常に長いお兄ちゃんから、ガムランボール買ったし。

どうしても、"つかもうぜ、ガムランボール♪”と頭でぐるぐる。

今度こそー… どっかの村の絵画のコミュニティでした。

でも。ま、いいか。Jが意外にも絵を買ったし。

しかも、想像だけで、緻密な絵を描いてる画家さんたちには、結構感動したよ。

Jが描いてるふりかもとか、ここにあるやつ絵じゃなくプリントかもって言ってたけどどうかな。

今度こそー…ウブドぴかぴか(新しい)

王宮の前で、ポロっと降ろされて、そのままCafe Lotus へ。

蓮の池とWaterPalaceがバーンと見えてすごくステキ

ずっとできなかったスケッチをJに促されてちょっと始めたけど、

全然集中できなーい。Jがじーって見てるし。あきらめてやめた。

bali lotus

ショップめぐりに行く前に、膀胱が破裂しそうになり、

ウブドマーケットでトイレやっと発見したら、初めてRp1000を要求された上、

ワースト1位獲得のトイレ。本当にこんなにポケットティッシュが大活躍な旅は初めてだ。

ウブドの街は、クタより全然私好みだった。

bali 祭り親子 bali scary dolls


バリ滞在中、戻ってくることを決意。

バトゥアン寺院にちょっと寄り道。腰巻をささっとつけられて中へ。

中入ってから、「セイリジャナイデスヨネ?」って。「終わりかけです」とも言えず。

生理の人は入れないんだって。でも、私のタンクトップの露出はいいのかなぁ。

ケチャックダンスを見に移動車(RV)

ストーリーがあって、弱冠ミュージカル風? ちょっとだけ観光客向けの学芸会風でもあったけど。

魔王と王子様風の人の見かけがたいして変わらないのは、納得いかねぇ。

魔王が何度も叫ぶ「ジョアー!!」がツボに入って1人でニヤニヤしてしてた。

最後、火の上にすわちゃったりするダンスは凄かったよ

風が強くて火の粉が舞って、ステージ上にいる男陣も困り顔の半笑い。

客の女の子の髪について、しばらく蛍みたいに光ってた時は、ホント燃え出したらどうしようと思ったよ冷や汗

火の粉掃除するおじさん。哀愁。  bali 祭りのあと

台風みたいな雨風のなか ジンバランのシーフードBBQのレストランへ。

2人ともちょっと食べれるかどうか不安はあったんだけど、

高級なのかもしれないけど、新鮮なのかもしれないけど、

やっぱり、私は生臭くてほとんど食べれなかった。

頭とかついてる海物 魚は、ほとんど食べないJが、私よりもがんばって食べてたのが意外。

えらかったね。見た事ない道具に…? 

お店の人に蟹座の足の食べ方を見せてもらい…ほほー。

どっから来たんだよって感じだわね。

風が強まってお店に人、総動員テント部分を支え始めた。

つぶれるかと思った。

暴風雨が静まりつつあるなか、

ツアー終了。

ぱったり、おやすみ眠い(睡眠)

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【2008/02/24 15:02】 | バリ島旅(BALI) | トラックバック(0) | コメント(0) |
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プロフィール

rainmaker

Author:rainmaker
ほぼ備忘録のノリ。
お気軽にどぞ。

写真…撮影も見るのも好き
たまに、絵…旅に出た時の主におもろ点を記録のため描き描き。

写真集や本を出せたらなぁというのが秘かな夢。

Cafeが好き…特に、古民家カフェ。

動物( 鳥、たまに虫含む )が好き…

カラスさえ見てると飽きない。最近、アルパカ、しろくま、鹿にときめく。

お笑い好き。英語好き。RADIOHEAD好き。

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