category: 茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 2016  1/4

茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 18  山:常陸太田

飴屋法水さんの「何処からの手紙」(説明はこちら✩)常陸太田編のもうひとつ、「イヤホーンの中のプロスト」1度、夜に来て中を小さなライトひとつでお化け屋敷かのようなノリだったので、昼間見てみたくて、最終日ぎりぎり再訪。飴屋さんの作品は、きほんいつもそこにある物を訪ねるので、いつでも行けるのだけど、ここだけは、中を公開するのはこの日で最後とあって、お客さんもいっぱい、スタッフさんも忙しそう。入口。昭和だ...

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茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 17  山:常陸太田

飴屋法水さんの「何処からの手紙」(説明はこちら✩)常陸太田編のひとつ、「駅前のカンタ」手紙のあったように火事で焼けた跡のままの建物が隣にあったり。サウナの跡地に。なぜか韓流スターのポスターがいっぱい貼ってある。前回時間がなかったので、サインズ オブ メモリー2016:鯨ケ丘のピンクの窓を全部読みに来た。建物の住人に聞いたその人や街の歴史、今の気持ちなんかが、何十件と書いてある。前回ぱっと歩いた時は、生計...

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茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 16  海:日立

㉘日鉱記念館初めて知ったけど、1905年~1981年まであった日立鉱山の記念館。展示作品は昆虫の形に自由に組み直せるおもちゃだったらしいが、この時は部品が欠落してたとかで、ケースに入ってた。ここ日鉱記念館にも飴屋さんの手紙があったので、だれ目線のお話なのか探して見る。昔の作業員のお話だったので、この人でしょう!鉱山煙害のため建てられてぼっきり折れた大煙突。調べたら折れたのは1993年。大昔じゃない...

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茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 15  山:常陸大子

常陸大子番外編というか、変わった試みの飴屋法水さんの作品。今回の各エリアにある郵便局長宛てにハガキを出すと、その地域にまつわる内容のストーリーのお手紙が届いて、同封の手書きの簡単な地図をたよりに、そのストーリーの場所を見に行くもの。結果、この芸術祭で1番心に残った作品群のひとつとなったわけですが。㉗ 上小川駅周辺〈自分を枯らす木〉駅から出発~。地図通りに製材所があった~そして・・・・・!!!いまし...

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茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 14  山:常陸大宮

紅葉が!会場に向かう超田舎の道すがら、謎の貼り紙発見Σ(゚д゚lll)ブ、ブライダルニュースセンター・・・・↑ 普通におばあちゃん畑仕事してますけど(左端)㉖ 旧家和楽青年の家 (通称:家)中に入って走りまわる (`・∀・)外から顔だけ出して見れる覗き窓があって、中からその浮いたおじさんの顔とか見ると笑ってしまう。いい写真が撮れて泣く  。゚(゚ノ∀`゚)゚。 爆空中から見た我らが久慈川の勇姿をいろんな場所で撮影されてて、...

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